8年前のメモを発掘。
懐かしのTweetDeck。
いくつかのTwitterアカウントを切り替えながら管理することが出来ます。

現在のURLはこちら
https://tweetdeck.twitter.com/



検索で「Tweetdeck」をまず探す。
出てくるのは
XP
C:\Documents and Settings\ユーザ名\Application Data\TweetDeckFast.xxxxxxx
Vista/7
C:\Users\ユーザ名\AppData\Roaming\TweetDeckFast.xxxxxxx
後ろのxxxxxxxは各自違う英数字の組み合わせ。
とりあえずこれを消してみた。(削除が怖い人はどこか場所移動してバックアップ)
本体起動してみる。
キタワー。普通に読み込んではいるがカラムの設定とか細かい設定が全て消えて
デフォルトの状態で立ち上がる。ここまで問題なしなら後は前のようにカラムをいじったり
設定をし直す必要はある。

アカウント情報は消えていないという事は別の場所にあるということになる!
探す。
あった。

XP
C:\Documents and Settings\ユーザ名\Application
Data\Adobe\AIR\ELS\TweetDeckFast.xxxxxxxx
Vista/7
C:\Users\ユーザ名\AppData\Roaming\Adobe\AIR\ELS\TweetDeckFast.xxxxxxx
こちらを消すとアカウント情報が消えるが設定情報は残る。通常やってみるならこちらが先かな。
これだと自分のパスさえ覚えていたら前と同じ環境で起動するから。(はずです)
TweetDeck本体を何度も入れ直ししても調子が悪い人はこの2つのファイルを
覚えておくといいでしょう。

参考・本家サポート
http://support.tweetdeck.com/entries/50622-how-do-i-delete-my-tweetdeck-encrypted-local-store-els