SEのほら何だっけアレBlog

SEのほら何だっけアレを書き留めておくブログです。今まで書き溜めた技術メモを掘り返して検証したりもします。あと、調べたことも忘れないうちに書き溜めておきます。

タグ:ツール

2010年のメモです。(古っ)

PDFCreator
http://sourceforge.jp/projects/pdfcreator/

PDFCreatorプロジェクトは、フリーのPDF作成ソフトPDFCreatorを開発するプロジェクトです。
PDFCreatorはWindows用のPDF作成ソフトです。

PDFCreatorは仮想プリンタとしてインストールされ、この仮想プリンタを使用してPDF化したい文書をそのアプリケーションから印刷することで、文書をPDF化できます。また、PDF化だけでなく、JPEGやPNG、TIFFなどの画像形式で文書を出力することもできます。

SourceForge.JPのPDFCreatorプロジェクトでは、SourceForge.netのPDFCreatorプロジェクトの日本語ミラーを行っています。プロジェクトの詳細については、Wikiページをご覧ください。PDFCreatorのサポート掲示板はフォーラムにあります(ヘルプ掲示板、公開討議掲示板)。

※最近では OfficeでもPDF出力できたりしますよね。便利になったものです。



せっかくなのでPDF作成ソフトを、ほかにもご紹介します。

ベストセラー1位- カテゴリ PDFソフト

JUST PDF 3 [作成・高度編集・データ変換] 通常版

 


瞬簡 PDF 作成 8

 

いきなりPDF Ver.5 STANDARD (最新)|Win対応

 

JUST PDF 3 [作成] 通常版
 

機能が異なる分、値段は様々ですね。
どういった用途で欲しいのか、よく考えて
ソフトの機能を確認して選んでみてください。

ちなみに PDFといえば Adobe というイメージですが、こんな感じのソフトが出ております。

Adobe Acrobat Pro DC 12か月版(2019年最新PDF)|Windows/Mac対応|パッケージ(カード)コード版
 

PDF関連のソフト最高機能、最先端でしょうか。
さすがのお値段です。レビュー評価も高いです。
PDFを再編集できる優れもの。


36か月版のほうがお得なようです。

 

クラウド利用のおかげで手持ちのスマホなどでもいろいろ編集できる点は
外出が多い営業の方などにとっては便利な機能だそうです。


最近、会社で使っていたのはこれだったかな。
 
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8年前のメモを発掘。
懐かしのTweetDeck。
いくつかのTwitterアカウントを切り替えながら管理することが出来ます。

現在のURLはこちら
https://tweetdeck.twitter.com/



検索で「Tweetdeck」をまず探す。
出てくるのは
XP
C:\Documents and Settings\ユーザ名\Application Data\TweetDeckFast.xxxxxxx
Vista/7
C:\Users\ユーザ名\AppData\Roaming\TweetDeckFast.xxxxxxx
後ろのxxxxxxxは各自違う英数字の組み合わせ。
とりあえずこれを消してみた。(削除が怖い人はどこか場所移動してバックアップ)
本体起動してみる。
キタワー。普通に読み込んではいるがカラムの設定とか細かい設定が全て消えて
デフォルトの状態で立ち上がる。ここまで問題なしなら後は前のようにカラムをいじったり
設定をし直す必要はある。

アカウント情報は消えていないという事は別の場所にあるということになる!
探す。
あった。

XP
C:\Documents and Settings\ユーザ名\Application
Data\Adobe\AIR\ELS\TweetDeckFast.xxxxxxxx
Vista/7
C:\Users\ユーザ名\AppData\Roaming\Adobe\AIR\ELS\TweetDeckFast.xxxxxxx
こちらを消すとアカウント情報が消えるが設定情報は残る。通常やってみるならこちらが先かな。
これだと自分のパスさえ覚えていたら前と同じ環境で起動するから。(はずです)
TweetDeck本体を何度も入れ直ししても調子が悪い人はこの2つのファイルを
覚えておくといいでしょう。

参考・本家サポート
http://support.tweetdeck.com/entries/50622-how-do-i-delete-my-tweetdeck-encrypted-local-store-els


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osqleditは,Oracle用のSQLエディタ&実行環境です。
使いやすいSQLエディタと,軽快な動作が特徴で、
Oracleの運用管理ツールや開発支援ツールとして,使えます。

主な機能は,以下のとおりです。
(*マークは,ver6での新機能)

・Copy, Paste, Cut ・Undo, Redo(回数無制限)
・検索,置換(正規表現も利用可能)
・キーワードのカラー表示, キーワード補完,矩形選択
・編集中のSQLを実行して,結果を表示(検索結果はGrid表示)
・複数のSQLを連続実行
・SQL実行結果のファイル保存(複数SQLに対応)
・SQLの実行計画(explain plan)の取得
・PL/SQLコンパイルエラー個所の表示
・PL/SQL実行時の,DBMS_OUTPUTパッケージへの出力を表示
・テーブルやカラムのコメントなどを表示
・PL/SQLのソースを取得
・テーブルやビューのソース(Create文)を取得
・SQL実行履歴のファイル保存
・キー割り当てのカスタマイズ
・SQL作成支援
・SJIS/EUC/JIS/UNICODE/UTF8コードのファイルに対応(自動認識)
・SQL入力支援機能(文脈に応じてカラム名などをリスト表示)
・キーワード補完機能で,補完候補をリスト表示するようにした
・Grep機能(ファイル, USER_SOURCEを検索)
・OSqlGrid(データ編集ツール)と連携
・CLOB/BLOB/BFILE型に対応*
・VARRAY/TABLE/Object型に対応*
・function/procedureのパラメータリストを表示*
・PL/SQLの変数名を補完*

osqleditのダウンロード

スクリーンショット(この懐かしい感じ…w)
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テーブル名とカラム名をリアルタイムに検索したくて作ったソースだったと思う。(2009年)



<center>
<table width="100%"><tr><td width="250px"><td>
<table border="0" height="100%" width="100%" style="color:white">
 <tr height="40px">
  <td align="top" width="50%">
   <B>テーブル検索</B>:<input type="text" name="tableName" value="テーブル名" onfocus="if(this.value=='テーブル名'){this.value='';}" onblur="search(this,titles,'answer-a')" onKeyDown="search(this,titles,'answer-a')" />
  <td align="top" width="50%">
   <B>カラム検索</B>:<input type="text" name="columName" value="カラム名" onfocus="if(this.value=='カラム名'){this.value='';}" onblur="search(this,colums,'answer-b')" onKeyUp="search(this,colums,'answer-b')" />
 </tr>
 <tr>
  <td>
   <div id="answer-a" style="font-size:12px;"></div>
  <td>
   <div id="answer-b" style="font-size:12px;"></div>
 </tr>
</table>
 </td>
 </tr>
</table>
</center>

<script>
function search(el,searchTable,id) { if (el) {
 var val = el.value; if (val) {
 var ret = new Array();
 var size = 0;
 var len = searchTable.length; if(len<=0) {clear(id);return;}
 for(var i=0; i<len ;i++){
  var word = searchTable[i];
  if (word.match(val)){
    ret[size] = word;
    size++;
  }
 }
 a = document.getElementById(id);
 a.innerHTML = ret.join('<br>')
} else { clear(id); }
}//else {alert("エレメントNull");}
}

function clear(id){a = document.getElementById(id); a.innerHTML = '';}

var titles = new Array(
"account_tbl,ACCOUNT_TBL,ACCOUNT_TBL",
"m_shipusrlst,M_SHIPUSRLST,お届け先マスタ",
"m_item,M_ITEM,アイテム区分マスタ",
"アクセスログt,アクセスログT,アクセスログT",
"m_category,M_CATEGORY,カテゴリーマスタ",
"t_log,T_LOG,ログテーブル",
"t_order_d,T_ORDER_D,受注テーブル明細",
"t_order_h,T_ORDER_H,受注ヘッダテーブル",
"m_prd,M_PRD,商品マスタ",
"m_storelist,M_STORELIST,店舗リストマスタ",
"m_section,M_SECTION,部署マスタ",
"t_repay_h,T_REPAY_H,返金ヘッダテーブル",
"t_repay_d,T_REPAY_D,返金明細テーブル",
"m_meisho,M_MEISHO,名称マスタ",
"m_postcode,M_POSTCODE,郵便番号",
"m_ymstpost,M_YMSTPOST,郵便番号対応仕分マスタ",
"t_reservation_h,T_RESERVATION_H,予約商品ヘッダテーブル",
"t_reservation_d,T_RESERVATION_D,予約商品明細テーブル"
);

var colums = new Array(
"mgpartnum,商品マスタ(完),MG品番,MGPARTNUM,VARCHAR2,9",
"emplcode,社員マスタ(完),社員コード,EMPLCODE,VARCHAR2,10",
"mgpartnum,工程管理テーブル(キャプション)(完),MG品番,MGPARTNUM,VARCHAR2,9",
"mgpartnum,素材テーブル(完),MG品番,MGPARTNUM,VARCHAR2,9",
"sitecode,企画別商品マスタ(完),ドメインサイトコード,SITECODE,VARCHAR2,10",
"updtermid,名称マスタ(完),更新端末ID,UPDTERMID,VARCHAR2,50",
"delflg,名称マスタ(完),削除フラグ,DELFLG,NUMBER,1",
"slipnum,予約商品(ヘッダ)(完),伝票番号,SLIPNUM,VARCHAR2,10",
"updtermid,予約商品(明細)(完),更新端末ID,UPDTERMID,VARCHAR2,50"
);
</script>

テーブル名とカラム名はテキトーです。

ついこの間までのプロジェクト、エクセルで管理してたけど、いちいち激重たいエクセルファイル開いてたリアルタイムに検索しづらかったな。これ使えば良かった…。

<私の好きなサイ本>

JavaScript 第6版




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