SEのほら何だっけアレBlog

SEのほら何だっけアレを書き留めておくブログです。今まで書き溜めた技術メモを掘り返して検証したりもします。あと、調べたことも忘れないうちに書き溜めておきます。

タグ:Oracle

Oracleデータ BLOB とかの 最大 サイズ
http://otndnld.oracle.co.jp/document/products/oracle11g/111/doc_dvd/server.111/E05765-03/datatype.htm


26 Oracleデータ型

この章では、Oracle組込みデータ型とその特性、およびOracleデータ型をOracle以外のデータ型にマップする方法について説明します。

この章の内容は、次のとおりです。

Oracleデータ型の概要

SQL文中の列値と定数は、それぞれ特定の記憶域形式、制約および値の有効範囲に対応付けられたデータ型を持っています。表の作成時には、その各列のデータ型を指定する必要があります。

Oracleの組込みデータ型は、次のカテゴリに分かれています。

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osqleditは,Oracle用のSQLエディタ&実行環境です。
使いやすいSQLエディタと,軽快な動作が特徴で、
Oracleの運用管理ツールや開発支援ツールとして,使えます。

主な機能は,以下のとおりです。
(*マークは,ver6での新機能)

・Copy, Paste, Cut ・Undo, Redo(回数無制限)
・検索,置換(正規表現も利用可能)
・キーワードのカラー表示, キーワード補完,矩形選択
・編集中のSQLを実行して,結果を表示(検索結果はGrid表示)
・複数のSQLを連続実行
・SQL実行結果のファイル保存(複数SQLに対応)
・SQLの実行計画(explain plan)の取得
・PL/SQLコンパイルエラー個所の表示
・PL/SQL実行時の,DBMS_OUTPUTパッケージへの出力を表示
・テーブルやカラムのコメントなどを表示
・PL/SQLのソースを取得
・テーブルやビューのソース(Create文)を取得
・SQL実行履歴のファイル保存
・キー割り当てのカスタマイズ
・SQL作成支援
・SJIS/EUC/JIS/UNICODE/UTF8コードのファイルに対応(自動認識)
・SQL入力支援機能(文脈に応じてカラム名などをリスト表示)
・キーワード補完機能で,補完候補をリスト表示するようにした
・Grep機能(ファイル, USER_SOURCEを検索)
・OSqlGrid(データ編集ツール)と連携
・CLOB/BLOB/BFILE型に対応*
・VARRAY/TABLE/Object型に対応*
・function/procedureのパラメータリストを表示*
・PL/SQLの変数名を補完*

osqleditのダウンロード

スクリーンショット(この懐かしい感じ…w)
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元のURLがなくなってしまったので、そのまま貼り付ける。



データベース オラクルでロックしているセッションを確認するSQL文


OS Windows NT 4.0
Oracle Oracle8 server


SELECT V$SESSION.SID
      ,V$SESSION.SERIAL#
      ,SUBSTR(V$SESSION.MACHINE,1,20 )
      ,SUBSTR(V$SESSION.PROGRAM,1,20 )
      ,V$SESSION.USERNAME
      ,V$SESSION.COMMAND
      ,V$SESSION.LOGON_TIME
      ,V$TRANSACTION_ENQUEUE.LMODE
      ,V$TRANSACTION_ENQUEUE.REQUEST
      ,V$TRANSACTION_ENQUEUE.BLOCK
  FROM V$TRANSACTION_ENQUEUE
      ,V$SESSION
 WHERE V$SESSION.SID = V$TRANSACTION_ENQUEUE.SID
V$SESSION  :現行セッションの情報
    項目 COMMAND :実行中のコマンド (リリース8 リファレンス・マニュアル P3-79)
                 2 INSERT        3 SELECT
                 6 UPDATE        7 DELETE
V$TRANSACTION_ENQUEUE :ロックがかかったトランザクションの情報
    項目 LMODE  :セッションがロックを保持している状態 (リリース8 リファレンス・マニュアル P3-112)
         0 なし          1 NULL
         2 行共有        3 行ロック
         4 共有          5 共有/行ロック
         6 表ロック


SELECT V$SESSION.SID
      ,V$SESSION.SERIAL#
      ,SUBSTR(V$SESSION.MACHINE,1,20 )
      ,SUBSTR(V$SESSION.PROGRAM,1,20 )
      ,V$SESSION.USERNAME
      ,V$SESSION.COMMAND
      ,TO_CHAR(V$SESSION.LOGON_TIME,'YYYYMMDD HH24MISS')
      ,V$TRANSACTION_ENQUEUE.LMODE
      ,V$TRANSACTION_ENQUEUE.REQUEST
      ,V$TRANSACTION_ENQUEUE.BLOCK
      ,SUBSTR(V$ACCESS.OBJECT,1,50 )
  FROM V$TRANSACTION_ENQUEUE
      ,V$SESSION
      ,V$ACCESS
 WHERE V$SESSION.SID = V$TRANSACTION_ENQUEUE.SID
   AND V$SESSION.SID = V$ACCESS.SID
   AND V$SESSION.STATUS = 'KILLED'
  AND V$ACCESS.TYPE = 'TABLE'
V$ACCESS    :現在ロックされているDB内のオブジェクト、及びそのオブジェクトにアクセスしている
          セッションを表示します


ここで使用している項目はVIEWの中の一部です。
各VIEWの項目についてはリファレンスを参照してください。



うわ、安い 笑!!

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